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山田学園誠神塾

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■名東校
名古屋市名東区一社4丁目
13番地
(地下鉄「一社」駅徒歩5分)
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名古屋市北区平安二丁目9-14
(地下鉄「平安通」駅徒歩5分)
TEL:052-911-7863

※両校共18:00以前のお電話は090-3835-4027 まで

合格実績

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卒業生 森くん
森 雅斗士くん(大曽根中→中村高校)

僕は、笑って、いっぱい笑った。 この塾を一言で表せと言われれば「笑」という文字が思い浮かびます。 ほんとうにいっぱい笑った。時には怒られたりした。 でも、その後には絶対みんなの笑顔が待っている。 僕は、落ちこぼれだった。 この塾に早く入っていればもっと良い高校に入れたかもしれない。大手の塾を信じこみ、ずっと一人で頑張っていた。でも当然楽しいはずもないし、苦しいのは当たり前だった。 その時、友達の紹介でこの塾の事を知った。そして一日体験で初めて誠神塾のドアを開けた時、とてもうるさかった。うるさいと言うと悪いイメージだけど、そうではなくみな一人一人が笑っていて勉強が楽しそうだった。 一人ではなく皆で頑張っていた。そこが他の塾と大きく違う所だと思う。 僕は誠神塾がとても好きです。 皆でわいわい話しながら楽しめた合宿や、塾長先生が何日も前からつくっていた食事。 皆で高校合格に向けて努力した毎日がとても大切な思い出です。 こういう事を言うとまた塾長先生に「お前は努力してねーだろ!!」っと言われ頭をコツンとこづかれますね。こづかれた事、僕は愛のムチだと思っていますよ。 なのでこれからもどこかで僕を見かけたら、頭をコツンとこづいてください。 そしたら僕は必ず笑顔になれます。 大好きです。とっても。 ちょっと怖いけど笑顔がすてきで、いつも「健康にいいんだ」っと言って青汁を飲んでいる僕の事が大好きな塾長先生。 ほんとちっちゃくて可愛い僕のことが大好きな恵子先生。 僕がペンで遊んでいると優しく怒る僕の事が大好きな大橋先生。 話しているとめちゃくちゃ楽しい塾の友達。 そんな皆がいるこの誠神塾が僕はウルトラスーパー大好きです。 どうか、このホラ吹き野郎で絡むとめんどくさい森 雅斗士を忘れないでください。 今までありがとうございました。

卒業生の声
塾長
この子は頭はいいけど、覚える事が苦手で、英語の不規則動詞の変化や、熟語の英作文や筆記体など、ちっとも覚えなかった子です。 口だけが立派でよく叱りました。でも本当に可愛いかったですネ。もっと早くに我塾の門を叩いていれば・・・と思います。 でも入試の前は必死にやっていたのを思い出します。 これから先も最後の必死さを忘れずに頑張ってやっていって欲しいものです。
卒業生 伊藤さん

伊藤 綾佳さん(菊井中→椙山女学園)

私は数学が苦手科目で困っていました。 そんなときに仲の良い友達の紹介でこの塾に通いはじめました。 数学の勉強の仕方がわからなかったのですが、塾で何度も質問へ行き、その度にわかりやすく先生方に解説してもらったので 数学の勉強の仕方がわかり、私は苦手科目だった数学を克服することができました。 今では前よりも早く数学の問題が理解できるようになりました。 そして、入塾するまでは成績がなかなか伸びない私でしたが、少しずつ伸ばしていくことができました。 テストの順位が上がっていくのがわかるのがとても嬉しかったです。 中学3年の学年末テストでは、自己最高順位をとる事ができました。 私のお父さんお母さんはこの地域出身ではないので、この地域の高校についてよくわからず、 なかなか高校を決定することができませんでした。 しかし、信頼できる塾長先生や他の先生方に相談していくごとに私の気持ちを固めることができました。 受験のときはとても緊張しましたが、塾長先生に気合を入れてもらって、受ける事ができました。 そのおかげで椙山女学園高等学校に合格することができました。 塾で勉強をがんばってきて良かったなと思っています。

卒業生の声
塾長
この子は中二の夏休みから入塾してきました。 本人も書いている様に理数が大の苦手でした。 でも納得するまで何度も何度も質問に来ました。 成績もどんどん上がり、テストの度に自己最高順位を塗り替えていきました。 真面目で素直で、「ゆとり教育」世代の子には珍しい実直な子です。 理解できない時に泪を流しながら何度も聞きにきた事を思い出します。 これから先、上級学校へ進んでも今までの様な姿勢でいけば、大丈夫ですヨ。

卒業生 松山さん

松山 和弘さん(浄心中→昭和高)

僕は正直なところ昭和高校に入学することになるとは思っていませんでした。 中一、中二の頃は、ただ漠然と、 「N高か、M高ぐらいに進めれば良いかな。」 と、進路についてこのぐらいにしか考えていませんでした。 しかし、第三学年になり塾長先生と一緒に食事を頂く機会がありそこで、 「お前は昭和に行け。」と言われました。 思えばこの時から僕は強く昭和に行きたい、と考えるようになりました。 この時からは楽しいこともあったけれど、それ以上に辛いこともありました。 特に定期テストの時はプレッシャーに押しつぶされそうになったこともありました。 そんな時先生は 「うちは”誠神”塾だぞ、精神力で負けてどうする!」 と励ましてくださり、精神的に余裕を持って試験に臨むことができました。 三年になってから成績が伸びた僕は一、ニ年の内容に若干の不安がありました。 なので入試の対策では三年の範囲は全く手を付けませんでした。少し不安もあったけれど、 「テスト前にあれだけの量をやったんだからきっと大丈夫だ、量なら人に負けないだろう。」 というスタンスで中一、中二を重点的にやりました。 こんな感じで受験を乗り切ることができました。 僕は他の人に、あんまり喜んでいないけど嬉しくないのか、とよく言われます。 しかし、嬉しくないのではありません。 恥ずかしくて顔に出せないだけで本当は叫びたいぐらい嬉しかったのです。 成績はビリから十番目ぐらいかもしれませんが、入りたい意欲は前から十番目にも入ると思います。 僕が昭和高校に入学できたのは周りの人の色々なサポートがあったからだと思います。 その中でも塾に一番多く助けられたと思います。高校に進学しても塾を続けるので感謝の気持ちを忘れずに、 精一杯頑張りたいなと思います。

卒業生の声
塾長
この子は小五くらいに入ってきたと思います。 とにかく目立たず、パッとした所が無かったのですが、上級生になり、 柔道部の主将をやらせてからしっかりしてきました。 そのせいか、中三になってからメキメキ上がってきて最後は百九十人位の中で十番代にまできていたと思います。 (一桁までもう一歩ということを覚えています。) 高校生になってからはリーダーシップをとれる子に育てようと思っています。ついてこい松っちゃん。

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